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 小川岳  gangee  2008年12月3日(水) 17:22  HP
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先月13日に小川岳に登ってきました。
山頂から阿蘇、九重連山、由布岳が遠望できました。
山頂の紅葉は終わっていましたが、緑仙峡の紅葉は綺麗でした。

小川岳の参考HPが無いようでしたので・・。

   管理  2008年12月3日(水) 21:57 [修正]
gangee さま

掲示板投稿ありがとうございます。
素敵な写真とHP「Gangeeの山歩き」情報ありがとうございます。

九州ハイランドHPの全面改装準備中で、更新が滞っていることをお詫びします。

 ハイランドの南の果て市房山  奴凧  2008年10月21日(火) 21:36
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10月19日(日)市房山での森林自然観察会に参加しました。
朝は『雲海』のせいか、市房山がどこなのかも分からずに集合場所に着きました。キャンプ場からスタートし、市房神社までの参道は、杉やあすなろなどの大木にユズリハ・樫類・カツラ・ミヤマシキミ・ヒメシャラ、そして水の流れのとその音を聞きながらの楽しい時間でした。
終了して振り返った、市房山はもう色づいていました。
日を改めても、市房山に登る体力はないなと思いながらも、やはり頂上を目指したいので、体力作りに励まなければと思いました。
そして、国見岳での遭難のニュース。
皆さん無事で本当によかったです。

   管理  2008年10月21日(火) 21:58 [修正]
奴凧 さま

投稿ありがとうございます。

市房山(キャンプ場から神社までのコース)は、一度歩いた事がありますが、いろんな種類の樹木が見れて自然観察会には良いとこですね♪
入山者が多く、登山道は少し痛んでいるのではないでしょうか?

国見岳の件、「山登りは自己責任で!」と言い放っても、一旦遭難が発生すれば、捜索活動はしなくてはなりません。
遭難回避の為に、最小限の道標や伐開は必要だと思うのですが・・・

登山道整備のあり方について、関係者(国・県・地元関係団体など)間で、前向きな対策(明確な方向性)が出る事を期待します。

   山海人  2008年10月23日(木) 8:30 [修正]
奴凧さん、管理人さんお早うございます。

市房山に登ったことがありますが折角の杉林をパスして先まで車で行き、神社まで楽に行くことができました。注意事項にスズメバチの巣があると書いてあって神社の裏側の屋根近くを通るようですがそのあたりにあるのかなと思いながら恐々通り途中からでしたが結構傾斜があり疲れました。

 八村杉  山海人  2008年10月14日(火) 16:09
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椎葉村の巨樹巡りをしてきました。
まずは八村杉で幹周13.3メーター、高さ13階のビルに匹敵する54メーターは圧倒されます。
 続いてその奥にある大久保のヒノキ。

一度265号線に戻り西にある扇山に行き、途中で出会ったイチイの木。
1661メーターの頂上では紅葉が始まりかけてました。

   管理  2008年10月14日(火) 16:54 [修正]
山海人 様

画像投稿ありがとうございます。

写真(レンズ)に収まりませんね(@_@)
ホームページ(トップ)に掲載させていただきました。

そろそろ紅葉シーズンですが、今年は台風の上陸がなく、きれいに色付くだろうと言われています。
・・・紅葉の話題が掲載されるのが楽しみです♪

 遭難  奴凧  2008年7月31日(木) 10:17
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山での遭難があると後の処理が大変です。
良かれと思ってやった登山道の整備が非難されることにもなります。
また整備をされる人には「迷うのが不思議」というところが、初めての人は迷ってしまいます。
樹木が葉を広げている季節は特に見通しが悪く、要注意です。
また川の増水による事故も起きやすいのが夏です。
一つ一つの川に特徴があります。その川の特徴を知るのも大切です。整備されている川ほど、急な増水が多いものです。
山や川に出かけられる時は、地元の人に情報を訪ねるのが一番です。
ハイランドにガイドを依頼するのが一番でしょうけれども!!

   管理  2008年7月31日(木) 16:19 [修正]
奴凧 さま

登山行為は、自己責任が基本だと思います。事故が起きた時はその原因をコース整備の不備などに転嫁される場合がありますが・・・。
個々の事案でよく検証して、同じ事故を防ぐ必要がありますね。

登山道は、整備すると管理責任が発生するからやるべきでない!との意見もあり、十分議論が必要だと感じています。

山登りをされる方は、せめて自分がどちらの方向に進んでいるか?程度は把握できる力量を持ち合わせていなければ、ガイドを依頼させる事をお勧めします。 
大自然相手で危険が伴うことを十分理解されてから出かけてもらいたいと思います。


 七夕  奴凧  2008年7月9日(水) 8:32
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梅雨あけしたらとたんにむせかえるような暑さですね。
今年は、天の川も穏やかで、二人は無事に会えたでしょうね。
霊台橋に七夕竿が立っています。
5月の鯉のぼり、7月の七夕、新年を迎える門松と、地域の人たちの活動に感謝しているのは、霊台橋も同じでしょうね。

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